こんにちは。スタッフ奥間です。
今日は「試験その2」についてお話します。
今日の午前中に、訓練生に本番さながらに延長なし・質問に答えられない試験対策講座を行いました。
これを見て、その訓練生の課題点等が見えてきました。
これをやる意味は、どのぐらいの確率で合格するかが一目瞭然だからです。
「ここでつまずいている」や「これの設定が分からない」というのが分かると、そこを集中して教えることができます。さらに、時間の延長をしないことで本番と同じ時間でどこまでいけるのかが一目瞭然です。
訓練生を検定に合格するまで、つまずいてる部分を矯正します。
